新型コロナに感染し発熱や味覚異常、嗅覚異常などの症状が出てしまった場合イベルメクチンを接種される事は有効だと考えられています。
その際にどの程度の量を接種すれば良いのかという問いに関して、薬事法・医師法などの観点から正確にはお応え出来ませんがこれまでの症例などを参考にこちらに書かせて頂きますので必要な方は参照下さい。
イベルメクチンなどの駆虫薬は今世界中で注目されていて現在日本では個人輸入としてまだ手に入る状態ですが、輸入の問題や税関での取り締まりが厳しくなると日本国内で手に入れるのが難しくなる可能性は十分にあります。
備えあれば患いなしという考えである程度早い段階で備蓄される事をお勧め致します。まだ安く手に入ります。
●コロナ風邪に感染し発熱・下痢・食欲不振・咳・鼻水などの症状により体調不良を起こしている場合にはこれまでの接種例で判断された場合の数値をこちらに記載します。
体重4kgあたりイベルメクチン1mg
例:体重48kgの人なら1日2回1錠(12mg/錠)
合計2錠/日が妥当だと考えられています。この要領を3日程度服用
●コロナ後遺症の場合
体重4kgあたりイベルメクチン1mg
例:体重48kgの人なら1日2回1錠(12mg/錠)
合計2錠/日 が妥当だと考えられています。この要領を1週間程度服用
※これは標準の値であり人それぞれ症状や重症度も変わりますので参考レベルでとらえてください。
●ワクチン後遺症の場合
体重4kgあたりイベルメクチン1mg
例:体重48kgの人なら1日2回1錠(12mg/錠)
合計2錠/日 が妥当だと考えられています。この要領を2~4週間程度服用
ワクチンの解毒という意味ではなくコロナ感染により起こる後遺症や風邪のような初期症状、シェディングによる体調不良の改善に対してはグルタチオンも非常に有効です。このサイトでご紹介しますグルタチオンはアメリカFDA認可の添加物が非常に少ないグルタチオンサプリになります。
日本で購入出来るグルタチオンと比較して安全性は高いです。
個人輸入した医薬品の使用と副作用が起こってしまった場合の責任は全て自己責任となりますのでその点をご理解の上で参照・ご使用頂くようにお願い致します。

