イベルメクチンの活用

駆虫薬(イベルメクチン・フェンベンダゾール・メベンダゾール)を

使った癌の消滅、腫瘍の縮小、コロナ後遺症・ワクチン後遺症改善

アルツハイマー・パーキンソン病・脳腫瘍の消滅などの

素晴らしい報告が非常に増えています

多くの方が手術・抗がん剤・放射線などの治療に頼っています

情報化社会の波が訪れてこれまで隠されてきた真実がSNSやコミュニティーの活用により明るみとなり個人が正しい情報を得られるようになった事で新しい選択肢を増やせるようになりました。何を選択するかは自由です。

■イベルメクチン

イベルメクチンは北里大学 大村名誉教授が土壌から発見し培養し、世界中で何億人もの人たちに駆虫薬として使われてきた実績のあるマクロライド系抗生物質です。

アフリカではオンコセルカ症という失明の危機にある病気の特効薬として毎年3億人以上の治療と感染防止に今もなお使われている非常に実績のある抗生物質です。

■フェンベンダゾール

フェンベンダゾールはベンズイミダゾール系の駆虫薬(抗寄生虫薬)で主に動物用医薬品として広く用いられます。

寄生虫(線虫・一部条虫・原虫など)に対して作用し動物・水産分野で広く使われています。

使用実績としては動物の寄生虫予防・駆除薬として現在でも広く使われています。

■メベンダゾール

メベンダゾールは、世界で最も実績のある寄生虫退治の専門薬です。
子供から大人まで幅広く処方されています。

世界中で数えきれないほどの治療に使われ「効果の高さ」「安全性」の両方が確認されています。

日本だけでなく、世界標準の治療薬として信頼されている医薬品です。

なぜ海外では駆虫薬が癌などの治療に使用されているのか

 

最近の海外での研究により癌細胞は体内に存在する寄生虫が増殖して腫瘍が大きくなり、悪性腫瘍と呼ばれる腫瘍は寄生虫を閉じ込めている袋だという見解が重要視されています。

癌が寄生虫だと考えると駆虫薬を飲む事により寄生虫を駆除する事ができ、結果的に癌は治るという見方が考えられます。

世界中でイベルメクチンを癌の薬として使われて来なかったのは駆虫薬であり癌に対しての有効性が確認出来ていなかったからです。

 

イベルメクチン・メベンダゾールは人に対して処方されている薬ですがフェンベンダゾールは動物用として使われている薬で人が飲んでもいいの?という感情が芽生えます。

実際のところ日本では許可は出ていません。そしてこの3種類の駆虫薬を癌の薬として勧める医師はまずいません。

人の癌に対して治験が行われて来なかったので処方して問題が起こった場合、その医師が責任を問われます。駆虫薬を癌の薬として使うのはすべて自己責任の範囲となる事は頭に入れておきましょう。

 

日本では話題にはほとんど出る事はありませんがこの3種類の駆虫薬を使用した人体実験は個人の責任で多く行われており、その報告がXの投稿で多く寄せられています。

ステージ4の末期がんで余命宣告を受け抗がん剤や放射線治療の選択では無く自己責任で3種類の駆虫薬を服用して短期間で完治した、ほとんどの癌が小さくなり今なお継続服用中、脳腫瘍が消滅したなど良い報告が非常に多くなってきました。

余命宣告を受けそのまま治療せずに過ごすと命が尽きてしまうものが駆虫薬で命を救われる選択肢があれば私が当事者なら試してみようと考えます。

 

この3種類の駆虫薬は日本の病院ではがん治療薬として処方してもらう事はほぼ無理です。個人輸入で海外から自分で購入し試すというのが一般的です。

金額的には保険適応では無いので数万円は必要となりますが病院で治療を受けるのと比べてみてください。どちらが安いか高いかは個人の判断になりますが治療の痛みや苦しみを大きく受ける事は無く、自分のペースで自分の状況に応じた飲み方で続けられるのは良い点だと思います。

駆虫薬の個人輸入はこちらから購入が可能です

■イベルメクトール(イベルメクチン)
■フェンベンダゾール
■メベンダゾール
※詳細は後ほどご紹介致します

駆虫薬は癌だけじゃない

  • アルツハイマーの改善
  • パーキンソン病の緩和・改善
  • 様々な病気の予防・改善
  • コロナ後遺症の緩和・改善
    など幅広い内容に今使われています!

アメリカでは薬局で!

  • 世界各地で様々な用途に使われて
    多くの実績を積み重ねています
  • アメリカでは駆虫薬を薬局で購入
    出来るように進んでいます
  • 副作用がほとんど確認されない
    とても安全性の高い薬

・実際に何をどうやって?

・どのくらいの量を?

・どのメーカーを選べばいいの?

3種類の駆虫薬を飲む量や期間は人それぞれ身体の状況が違うのでここで書く事も出来ませんしどのくらい摂取した方が良いなども薬事法の観点からお伝えする事は出来ません。

 

これまでに海外で公開されたいくつかの症例をみて判断するという事になりますがこのサイトでは多くの症例を参考に掲載しますのでご自身に近いものを判断して体調回復に向けて試されたい方はどうぞご覧ください。

★薬の会社を選ぶ上で★