腫瘍専門医ウィリアム・マーキス博士のがん治療体験談報告
驚異的な反応!6cmの腫瘍が消失
【 翻訳要点 】
カリフォルニア州 63歳男性
ステージ4直腸がん
【2025年11月プロトコル開始】
イベルメクチン 1mg/kg/日
フェンベンダゾール 1500mg/日
【3か月後の結果】
6cmの直腸原発腫瘍が測定不能レベルまで縮小
肝転移が50%縮小
・3.2cm → 1.6cm
・2.0cm → 1.0cm
リンパ節転移
・2.1cm → 1.0cm
・正常に近い所見
新病変なし
病勢進行なし
【患者奥様コメント】
「彼は、医療チームからの偏見や不利益を懸念し、イベルメクチンとフェンベンダゾールの使用を主治医に伝えていません。
そのため腫瘍内科チームは、この著しい改善をすべて過去の化学療法の成果と考えています。
しかし化学療法はすでに中止されています」




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